温泉の湯気が揺れる中、ふと見えた従姉妹の肌があまりに艶めかしくて目が離せない。久しぶりに会った清華の身体は大人の色気に包まれ、湯船で濡れた巨乳がゆらりと揺れるたびに胸先が透けて見える。彼女の視線が股間を這い、少年だったあの頃とは違う、今はりりしく勃起した肉棒を確かめるように見つめてくる。幼い頃から慕っていた優しいお姉さんが、今では淫らな笑みを浮かべてチ○ポを握ってくるギャップがたまらない。
湯船の隅で密かにこすりつけられる感覚に、腰が自然と浮き上がってしまう。清華の指先が亀頭を弄びながら、吐息まで耳元へと届き、あの優しい声で「大きくなったね」と囁かれる。大人の色香と幼馴染みの甘さが混ざり合ったその言葉に、理性が溶けてしまう。ぬるぬると愛液にまみれたマ○コが、いつの間にか肉棒を包み込み、じっくりと腰を沈めてくる。従姉妹の温もりが直接子宮に伝わる感触で、思考が白く染まっていく。
混浴の緊張感が、かえって背徳感を煽る。誰かに見つかるかもしれないという恐怖が、清華の腰の動きをさらに激しくしていく。くちゅくちゅと湯船に響く結合音を隠すように、彼女が覆いかぶさってきて、汗と湯気でべとついた肌が密着する。従姉妹の巨乳が胸板に押しつけられ、乳首が擦れ合うたびに互いの吐息がさらに乱れていく。普段はしっかり者の姉が、今はただの雌に堕ちていく過程がたまらなく興奮する。
やがて清華のマ○コが激しく痙攣し始め、中出しの快感に顔を歪ませる。湯船の中だからこそ伝わる、精液の温もりと子宮の収縮が直接感じられ、もう一度と腰を振り始める。従姉妹との密やかな情事が、夜の温泉に溶けていく。最後まで清華の淫らな笑みが忘れられないほど、官能的な一夜の余韻が身体に染み付く。