ネットサーフィン中、妻・川崎亜里沙はメンタリスト内田のブログに心奪われ、感銘を受けてメールを送る。すぐに「実際にお会いしましょう」と返信が来て、浮かれ気分で待ち合わせ場所へ。そこに現れた内田が催眠術をかけると、亜里沙の瞳が虚ろになり、抵抗虚しく服を剥ぎ取られる。内田の太く反り返ったチンポを握らされ、最初は戸惑う唇が徐々に咥え込み、ジュポジュポと喉奥まで飲み込むフェラチオに変わる。よだれを垂らしながら「こんなの…いけないのに…」と呟くが、催眠の力でマンコはぐっしょり濡れそぼり、指マンでクチュクチュ掻き回されると「あんっ!ダメぇ!」と喘ぎ声が漏れ出す。おっぱいの谷間に汗が滴り、乳首を摘まれるとビクビク痙攣。正常位でズブリと生挿入されると、亜里沙の熟れたマンコがチンポを締め付け、騎乗位では自ら腰を振り下ろし「おチンポ気持ちいい…もっと!」とよがり顔で叫ぶ。ピストン激しくなり、子宮口を突かれるたび潮吹きが噴射、汗だくの体が震え絶頂。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流して垂れ落ちる。旦那の知らぬ間に他人棒の虜となり、事後余韻で放心の表情を浮かべる亜里沙。ヒビノのNTR企画ならではの心理操作とハイビジョンカメラが捉える、亜里沙の恥辱と快楽の微細な表情変化が生々しい。催眠下の無防備な反応が、寝取られフェチを直撃する一本。