体育館の照明が汗ばんだ肌に反射し、バドミントンのユニフォームが張りつく。佐伯奈々の長い脚がコートを駆け抜けた直後、更衣室の隅で黒人男性の掌が尻肉を掴む。伸びたウェアの裾から覗くアナルはまだ小さく、指一本すら拒むほどの狭さだ。玩具の先端が押し込まれると、奈々の背筋が弓なりに反り返り、唾液が垂れた唇から「無理…入らない…」と喘ぎが漏れる。指の関節が一つずつ侵入するたび、括約筋が悲鳴を上げ、愛液がコートの床を汚していく。反り返った首筋に男の熱い息がかかり、強制拡張される快痛に腰が震える。
デカチンが亀頭をアナルに押し当てた瞬間、奈々の爪が更衣室の壁を抓む。一気に根元まで埋め込まれる衝撃で視界が白く濁り、腸のひだが無理やり広げられる感覚に声が裏返る。ピストンが始まると、腸液と愛液が混じり合い、結合部から泡立つ音が響く。黒人男性の握力で腰が固定され、逃げ場のない突き上げに奈々の金髪が跳ねる。もう一人の男がマンコを掻き回す指を加え、二穴同時責めで奈々の瞳孔が開く。腸の奥を抉られるたびにウンコ汁が滲み出し、痙攣する肛門に更なる精液が注がれる。
バドミントンコートに引き戻され、試合中に浣腸液を注入される奈々の腿が震える。シャトルを打つ度に直腸がぐちゃぐちゃと音を立て、飛び散るウンコ汁が白いユニフォームを染める。ネット際で腰を抱かれ、生挿入されるたびにラケットが床に落ちる。観客の視線を感じながらも、オーガズムが脊柱を駆け上がり、潮を噴射する肛門が男を締め付ける。コートのラインに膝をつかされ、アナルから溢れる白濁がアスファルトに垂れる。汗と体液で光る背中に、新たなデカチンが影を落とす。
フィストが括約肌を破る時、奈々の喉から動物のような叫びが迸る。拳が腸壁を押し広げる度に失禁が始まり、痙攣する脚の間に黄色い液体が溜まる。意識が飛びそうになるほどの痛みと快感で、眼球が上の方へ吊り上がる。男たちの哄笑が耳の奥で響く中、拡張されたアナルから拳が抜けると、腸のひだが外気に晒されひくひくと震える。コートの端で膝を抱える奈々の肛門からは、精液とウンコ汁の混じった液体が細く垂れ、バドミントン選手としての誇りは汗と共に蒸発していた。腿の内側を伝う白濁が、全てを奪われた証のように光る。