ROCKETの妄想発明シリーズ第8弾『透明人間になれる薬』で、究極の不可視イタズラが展開!薬を飲んで姿を消した男が街に繰り出し、真田リサのタイトスカートを無音で捲り上げ、パンツをずらしてびしょ濡れマンコに反り立つ太チンポをずぶりと根元まで叩き込む。「ひゃあっ!何これ、見えないのに子宮に当たってるぅ!」とリサのスレンダーボディがビクビク痙攣、汗と愛液が太ももを伝い落ちる。永瀬りいなは公園ベンチで突然乳房を鷲掴みされ、ピンク乳首をこね回され「あんっ、誰!?おっぱい熱いよぉ!」と上目遣いのよがり顔。見えないクンニでクリトリスを吸われ、マンコからジョボジョボ潮吹き噴射し、地面を濡らす。志水ゆいは路地で尻を突き出され、後ろからチンポをぶち込まれ騎乗位強要。「んぐぅ!奥が抉れる、透明チンポでイカされちゃう!」とヨダレを垂らし、幼げなおっぱいがブルンブルン揺れる。3人は交互に喉奥イラマでえずき、涙目でチンポしゃぶり。クライマックスは顔面ドピュドピュ顔射、熱いザーメンが目元や唇にべっとり絡みつく放心顔が卑猥!透明ゆえの予測不能挿入と、女優たちのリアル恐怖快楽反応が、通常AVじゃ味わえない緊張感と射精欲を爆発させる神企画。