究極の妄想発明シリーズ第10弾『女体あやつり人形』で、七瀬ゆうり、愛原さくら、後藤ゆりか、真心実の美少女たちが人形操作で完全支配される!学校のクラスメイト七瀬ゆうりがスカートめくりでパンツ丸出し、脚を勝手にM字開脚させられピンクのマンコを晒す恥じらい顔。教卓上で軟体ポーズのイラマチオ、喉奥まで太チンポをずぶずぶ押し込まれ「うぐっ!んぐぅ!」とえずき涙を流しながらよがり、ヨダレまみれの唇から糸引く。男子トイレで強制立ちション、尿道からジョロジョロ熱い小便を垂らしながら腰を震わせる後藤ゆりか。
マドンナ先生役の愛原さくらを操り強制オナニー、指三本をビチャビチャ濡れマンコに突っ込みグチュグチュ掻き回すと大量潮吹きが床に飛び散り「あぁん!止まんないぃ!」と絶叫痙攣。プールサイドの変態シンクロで真心実のおっぱいを鷲掴み揉みしだき、ワキをベロベロ舐め回し、全裸Y字180度開脚でオマンコパックリ大開き、クリトリスを勃起させて蜜汁垂れ流し。親友に人形を握られフェラチオ強要、唾液たっぷりチンポを喉まで咥えジュポジュポしゃぶり上げ、パイズリで谷間に挟み込みヌルヌル擦りつけ騎乗位へ移行。グラインドする腰使いでチンポ根元まで飲み込み、マンコ壁が締めつけザーメン中出しを促す「出してぇ!奥にぃ!」の懇願喘ぎ。汗だくボディがビクビク痙攣し、ザーメン逆流するドロドロマンコの余韻に悶絶。ROCKETのハイクオリティカメラワークで羞恥の微表情と体液飛び散りを激写、このシリーズ屈指のコントロールセックスで妄想爆発!