処女デビューから間もない戸田真琴が、19歳の瑞々しいカラダで挑む『初めて尽くし4本番』。タイトル通り「私、もっと気持ちいい事が知りたいです」と懇願する彼女の瞳に宿る好奇心が、4つの濃厚シチュで爆発する。1本目は全身性感開発の初イキSEX。指マンでマンコをクチュクチュ掻き回され、クリトリスを優しく刺激すると「あっ、んんっ!」と上ずった喘ぎが漏れ、ビクビク痙攣しながら初めての絶頂を迎える。おっぱいの先端がピンと勃起し、汗で光る白い肌が震える。2本目、おもちゃ責めでバイブをヌルッと挿入され、電マをマンコに押しつけられるとヨダレを垂らして「熱いっ、壊れちゃうぅ!」とよがり顔。ローターの振動で愛液が太ももを伝い、潮吹き寸前のぐちょぐちょマンコがヒクつく。3本目は屋外初露出×巨根SEX。セーラー服のミニスカを捲り上げ、木陰でデカチンを咥えさせられ、喉奥までイラマチオで涙目。立ちバックで巨根がズブリと奥まで突き刺さり、「おっきいチンポでいっぱいっ!」と叫びながら腰をくねらせる。4本目はオイルまみれ3P。ヌルヌルのボディに2本のチンポが絡みつき、前後から交互ピストン。騎乗位で自ら腰を振りおっぱいがブルンブルン揺れ、クンニでクリを吸われながら中出しザーメンをドクドク注がれ、放心の表情で余韻に浸る。SODクリエイトのハイビジョンカメラが捉える、戸田真琴の初々しい反応と生々しい体液の飛び散りが、この作品独自の緊張感を極限まで高める。