研究資料と称してデカチンを目の前にした瞬間、倉田さんの指先が微妙に震えているのがたまらない。職場では真面目なデザイナーなのに、太い肉棒を測定器で計っているうちに息が浅くなり、白いブラウス越しに乳首が立ってくるギャップ。メジャーを巻きつけるたびに先端が跳ね、愛液でパンティーがじっとり透けてくる。業務と性欲の境界が曖昧になる展開は、普通の職業物とは熱量が違う。
「正確なデータ採取が必要です」と口では硬く言いながら、マ○コはすでにぐしょぐしょに濡れている。研究者としての冷静さを保とうとする表情と、こっそりクリを擦り始める指の動きの対比がエグい。測定が終わると今度は舌でのチェックが始まり、ヨダレを垂らしながら亀頭を舐め回す姿はもう完全に牝。職務と快楽が混ざり合う様子が、画面越しにまで伝わってくる。
いよいよ実践的研究フェーズへ。デカチンを一気に挿入された瞬間、倉田さんの華奢な体がびくんと跳ねる。膣奥まで届く激ピストンで子宮口がこすられ、業務用メモを握りしめた指が白くなる。オフィスチェアの上で腰を上下させながら、研究ノートに「感触…気持ちいい」と殴り書きする破壊力。仕事モードのままでイキ漏らす矛盾が、観ている側の股間をじんわり熱くする。
最終チェックの連続中出しで、倉田さんはバックから突かれながらもパソコンにデータ入力を続ける。精液が溢れてもキーボードを叩く指が止まらない。白濁が太ももを伝い、ストッキングを汚していく様は研究の名を借りた完全なる敗北。オフィスが雌臭く染まるまでハメ続けられるラストは、理性と快楽の狭間を描き切っている。デスクの上で痙攣する足先まで、余韻を持って見届けたい。