SOD宣伝部の中途入社1年目、46歳の綾瀬麻衣子がAVデビュー。社内で「綺麗過ぎる」と噂のキャリアウーマン、20歳の娘を持つ人妻が、数年ぶりのSEXに挑むドキュメンタリー。スーツ姿で社内ロッカールームに連れ込まれ、インタビュー中に頰を赤らめながらブラウスをゆっくりはだける。黒いレースブラから零れ落ちるほどの爆乳おっぱいが露わになり、ピンクの乳首を指で摘まれると「んっ、あっ」と小さな吐息が漏れる。パンツをずらされ、黒森林に覆われた熟マンコがクチュクチュと蜜を湛え、指マンでビクビク痙攣。恥ずかしがる清純顔が一転、男優の太チンポを目の前にしてヨダレを垂らし、喉奥まで咥え込むねっとりフェラ。ジュポジュポと卑猥な音を立て、玉袋まで舐め回す。正常位でガチガチのチンポが奥までズブリと沈み、「あぁん! 入ってるぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く。汗だくの体を密着させられ、ピストンごとにマンコが締まり、グチュグチュ掻き回される感触に腰が浮く。騎乗位で自ら腰を振りまくり、爆乳がブルンブルン揺れ、クリトリスを擦りつけながら大量潮吹き。ビュッビュッとシーツを濡らし、よがり顔で絶頂痙攣。バックで尻肉を掴まれ激しく突かれ、子宮口をゴリゴリ抉られると「イグゥ! イっちゃうぅ!」と絶叫。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流し、事後の余韻で体を震わせる。SODクリエイトのハイクオリティカメラが捉える、リアルな緊張と快楽のギャップがたまらない一本。