22歳のスレンダー若妻・柏木あおいが、20歳出来ちゃった結婚の旦那チンポしか知らない未熟マンコを、平日3時間だけ他人棒に差し出すデビュー第2章。保育園送り後の車内で膝マワシフェラ開始。細長い指で太いチンポを扱き、亀頭に舌先を這わせヨダレを垂らしながらジュポジュポ吸い上げるあおいのあどけない昼顔が卑猥。シートに押し倒され、パンツずらしてクンニ攻め。クリトリスを吸われ腰がビクビク跳ね、小さなAカップ乳房から母乳がピュッピュッ噴き出す。揉まれるたび乳首がビンビンに勃起し、白濁汁が腹まで飛び散る。
アパート移行で拘束プレイ。手錠でベッド固定され、ローターを陰唇に押し当てられ「ひゃんっ、あぁん、感じちゃうぅ」と上品喘ぎが漏れる。バイブをマンコ深く捅され、Gスポット抉られると汗だくよがり顔で「あっ、いく、いっちゃう!」と絶頂痙攣。愛液が太ももを伝い滴る。
クライマックス3Pで二本のチンポに嬲られる。正常位で一撃挿入、膣壁をゴリゴリ擦られ騎乗位転じて自ら腰をグラインド。おっぱい揺らし母乳を撒き散らし、バックで二穴責め。マンコが収縮し大量潮吹き噴水、ザーメン中出しで溢れ返る。放心の瞳に浮かぶ恍惚、他人快楽に溺れた性感開発のリアルがSODハイビジョンで克明に捉えられる。あおいの細身ボディが汗と体液に塗れ輝く視覚インパクトが極上。