鈴木理子、28歳の人妻が最終章で再びカメラ前に。旦那に不倫がバレ、涙目で「これで最後」と告げてスタジオに現れる無垢な顔立ちの彼女。華奢なボディを震わせ、提案されたゴム無しSEXに「だめ…でも最後だから」と戸惑いの表情を浮かべながら了承。早速、太く反り返ったチンポが彼女の熟れたマンコにずぶりと生挿入されると、ビクンビクンと腰が跳ね上がり、「あっ、熱い…旦那のより太いぃ!」と甘い喘ぎ声が漏れ出す。愛液が太ももを伝って床に滴り落ち、無垢な瞳が虚ろに潤む中、7本のチンポが次々と彼女のマンコを掻き回す大乱交が勃発。騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れるたび汗とヨダレが飛び散り、クンニでクリトリスを吸われると「イグゥゥ!」と絶叫しながら大量潮吹き。正常位でガンガン突かれ、子宮口を叩くピストンに痙攣イキを繰り返し、ドクドクと熱いザーメンが奥深くに注ぎ込まれる中出しの快楽に旦那の存在を完全に忘却。1日中、マンコがザーメンまみれでパンパンに膨張し、よがり顔で「もっと中に出してぇ!」と懇願する姿がSODクリエイトのドキュメンタリーカメラが余すところなく捉える。華奢な身体が精液の重みでぐったり崩れ落ちる事後の余韻まで、リアルな心理描写と生々しい体液の混ざり合いがたまらない最終章だ。