男性向け下着の新規開発プロジェクト――職場という密室で、もなみ鈴という女性が4人のイケメン社員に翻弄される。会議室の長テーブルでまさかの同時キスから始まり、それぞれの男の舌の感触が違うことに気づいた瞬間、彼女のマ○コは既に濡れていた。東雲怜弥の強引な歯軋りキス、向理来の優しく舐め上げる接吻、北山シロの唾液を絡ませる濃厚フェラ、松本ケンのくちゅくちゅと音がするほどのディープキス。キスの違いだけでこれほど下半身が疼くものかと驚かされる展開だ。
オフィスチェアに座ったままスカートを捲り上げられ、パンティーをずらされる。抵抗するそぶりを見せながらも、クリトリスを指でこね回されると腰が浮き上がってしまう――ここがOLものと一線を画す瞬間だ。仕事の話をしながら密かに愛液を垂らし、パソコン画面に映る資料とは裏腹に、股間だけが淫らに開いていく様は背徳感が半端ない。デスクの下で4本の肉棒が勃起する音まで聞こえてきそうな緊張感。
休憩室で松本ケンに押し倒され、ブラウスを破られながら乳首を噛まれる痛みと快感。北山シロに股を広げられ、愛液でテカテカになったマ○コに一気に肉棒をねじ込まれる衝撃。向理来にイラマチオされ、喉奥で脈打つチ○ポに涙が溢れるのに、なぜか股間がさらに濡れていく矛盾。東雲怜弥に子宮口を抉られるように突かれ、中出しされた白濁が腿を伝う熱さ。4人それぞれの性的個性が、たった1人の女を欲望の坩堝に落とす過程がたまらない。
最終的に会議室の床で全員に同時に犯され、潮を吹きながら痙攣するフィナーレは壮絶だ。仕事用のスーツが汗と精液でぐしゃぐしゃになり、化粧は崩れ、髪は乱れているのに、なぜか笑顔で「明日も頑張りましょう」と言い合うシーンがまた病みつきになる。プライド高いOLが職場という日常で、4つの肉棒に理性を破壊されるまでの3時間。サンプルのキスシーンだけでも、今夜の自慰が熱くなるのは間違いない。