欲張りはするべき。

欲張りはするべき。

同期の二宮とのセフレ関係を楽しむ井上の背徳感が、最初から画面を熱くする。会社では真面目な顔をしながら、エレベーターで密かに手を握りしめる指先が震えているのに、マ○コはすでにびっしょり。廊下の物陰で唇を重ねるたび、制服のスカートがぐしゃりと皺になり、太ももに伝う愛液の感触まで想像させてくる。この「バレたら終わり」という緊張感が、いつものセックスとは違う熱を生んでいる。

二宮の家に押しかけた井上の大胆さがたまらない。ドアを開けた瞬間から貪るように唇を奪い、リビングでいきなりチ○ポを咥え込むフェラの速攻性がエグい。喉奥まで肉棒を突き込まれ、ヨダレを垂らしながらも腰を前後に動かす様子は、普段の清楚な姿とのギャップが強烈だ。くちゅくちゅと音を立ててしゃぶり続け、先端から溢れる白濁を舌で舐め上げる表情は、もう完全に欲情に支配されている。

まさかの二階堂登場で、緊張感が一気に快感に変わる瞬間が最高に熱い。二人の男性に囲まれ、服を引き裂かれるように脱がされる井上の喘ぎ声が、部屋中に響き渡る。片方に乳首を舐められながら、もう片方にマ○コを激しくピストンされる三重責めで、腰が勝手に跳ね上がる。愛液が混ざり合い、ベッドシーツをぐしょぐしょに濡らすほどの快感に、井上の表情はもう我を忘れている。

最後は二人のチ○ポを交互に咥え、中出しされた白濁を口移しするという禁断の絡み。精子まみれの顔で恍惚の笑みを浮かべながら、またしてもマ○コを貪られる様子は、背徳感の極みだ。会社では絶対に見せないような淫らな姿が、ここでは何の抵抗もなく曝け出される。終わった後も、腿の内側を伝う精液の感触が、あの熱い時間を思い出させる。

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