閉店後の棚卸しで終電を逃した俺はバイトの子の家に泊まることに 頑なにすっぴんを拒む姿が可愛くて火が付いたが逆に絶倫腰フリマシーンと化した彼女に朝までしぼり取られた 星乃莉子
品番 1start00337 メーカー SODクリエイト
発売日 2025年5月20日

閉店後の棚卸しで終電を逃した俺はバイトの子の家に泊まることに 頑なにすっぴんを拒む姿が可愛くて火が付いたが逆に絶倫腰フリマシーンと化した彼女に朝までしぼり取られた 星乃莉子

閉店後の店内に残る汗とスポーツ用品の匂いが、ふたりきりの緊張を煽る。棚卸しの書類を抱えた星乃莉子の指先が震え、化粧を崩したくないと顔を背ける仕草に、逆に火がついてしまう。スポーツショップのユニフォーム越しに揺れる巨乳が、無意識に胸元を押さえるたびに谷間を強調する。こぼれそうな白い肌と、必死に保とうとする「バイトらしさ」のギャップが、こっちの股間をじわりと熱くさせる。

キッチンでお茶を淹れるふりをしながら、ふと覗いた洗面所で彼女が化粧を直す後ろ姿がエグい。鏡に映った素顔が赤面し、リップを塗り直す指先が震えているのに、なぜかスカートの裾からはストッキングの伝線が見える。こっそり近づいて耳元で息を吹きかけると、腰がくねってコップを倒す。こぼれた水でユニフォームの胸元が透け、乳首の形が浮かび上がる瞬間、理性がぶち切れる音が聞こえそうだ。

ソファで押し倒されると、化粧をしたままの顔がぐしゃぐしゃに歪む。抵抗するふりで組んだ脚が、いつのまにか腰をくねらせてチ○ポを誘っている。マ○コの熱がジーンズ越しに伝わり、ぬるっとした愛液が生地に滲んでいく。スポーツショップのバイトらしく、鍛えられた太ももがピストン運動に慣れているのか、こっちが腰を引くほど深く喰い込んでくる。化粧崩れと快楽でぐちゃぐちゃになった顔が、逆に興奮を加速させる。

明け方まで続いた絶倫腰使いの果てに、リビングの床もソファも愛液と白濁でぐしょぐしょだ。化粧は完全に崩れ、髪は汗で張りつき、それでも「まだイケる…」と痙攣するマ○コが貪る。朝日が差す窓際で、ユニフォームを着たまま中出しされる姿は、バイト先では見せない牝の顔。終電を逃した一夜が、こんなに熱いものだとは誰も思わないだろう。

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