実家の宅配弁当屋で看板娘として働く天音かんな(19)は、兄の職場のガテン系建設作業員たちと顔なじみ。信頼の飲み会に安心して参加するが、飲み物に眠錠を盛られ意識が遠のく。男たちの太く血管浮き出たチンポが、眠るかんなの華奢なスレンダーボディを性処理オナホに変える。最初に口をこじ開け、喉奥まで生挿入。ゴボゴボとヨダレを溢れさせながらフェラチオ強制、えずきながらも無意識に舌が絡む。次にピンク乳首のおっぱいを鷲掴み、クンニでびしょ濡れマンコをほじくり、クリトリスを吸い上げて潮を噴射。正常位でデカチンポをずぶりと根元まで埋め、子宮口をガツガツ突き上げると、眠った体がビクビク痙攣し甘い吐息が漏れる。騎乗位では汗だくの腰を掴まれ上下に激しく振られ、よがり顔が歪み「あっ…んんっ」と微かな喘ぎが。3P・4Pで交互にマンコとアナルを犯され、中出しザーメンがドロドロ溢れ、顔射で目元まで白濁液が飛び散る。SODクリエイトの4Kハイビジョンで、かんなの怯えと快楽の狭間表情、汗と体液混じりの肌のテカリ、ぶっかけ後の余韻が克明に捉えられる。兄の先輩たちに体中汚され、オナホドールに堕とされたかんなの絶望が、ガテン系男たちの獣欲と対比して興奮を極限に。