被災地の避難所で正義感溢れるレスキュー隊員・柴崎はるが、被災者たちの溜まった性欲を「救助」の名の下に受け止める衝撃の1ヶ月。初日、汗臭い男たちの太く反り返ったチンポを細い手で握りしめ、手コキでびゅるびゅると白濁ザーメンを噴射させる。彼女の澄んだ瞳が戸惑いに揺れながらも、奉仕を続ける姿に男たちは興奮。やがて制服を剥ぎ取られ、張りのあるDカップおっぱいを鷲掴みにされ、乳首をコリコリ摘ままれる。クンニでぷっくり腫れたクリを舌先で転がされ、「あっ、んんっ、そこぉ!」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。
フェラシーンでは喉奥までチンポを咥え込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと卑猥音を響かせ、玉袋まで舐め上げるテクニックに男が悶絶。騎乗位で自ら跨がり、ぐちゅぐちゅ濡れたマンコがチンポを根元まで飲み干す。腰をグラインドさせ、おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、「もっと突いてぇ、壊れちゃう!」とよがり顔で絶叫。バックでは尻肉を掴まれ、ズボズボと獣のようなピストンで子宮を叩かれ、ビシャビシャ潮吹きしながら痙攣イキ。汗と愛液が混じり、照明に輝く肌が4Kで生々しく捉えられる。
クライマックスは集団輪姦。次々とチンポを挿入され、中出しの嵐でマンコからドロドロザーメンが逆流、太ももを伝う。柴崎はるの正義感が快楽に塗り潰され、放心の表情で体液まみれの身体を震わせる。SODクリエイトのドラマ仕立てで、心理の変化と肉体の崩壊を克明に描く単体作。彼女のリアルな喘ぎと表情が、避難所の緊張感を極限まで高める必見の性処理奉仕劇。