親同士の旅行で従妹の藤井林檎と二人きり。スパッツを忘れた林檎は生パンツ丸見えで落ち込み、変態従兄の俺が古いブルマを貸す。ブルマを知らない林檎は「これでパンチラ大丈夫!」と無邪気に喜ぶが、ピチピチのブルマがむっちり尻肉を食い込み、股間の布地が薄く張り付いてマンコの割れ目が浮き出る。階段上り下りでブルマ尻が揺れ、俺のチンポは即ガチガチに勃起。堪らず後ろから抱きつき、ブルマをずらして濡れたマンコに指を這わせると、林檎のよがり顔が歪み「あっ、従兄さん、何これ…おかしくなるぅ」と甘い喘ぎが漏れる。汗だくの体にヨダレ垂らし、必死にフェラチオで俺のチンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポ音立ててしゃぶりつく。騎乗位でブルマずらしハメ、林檎のおっぱいがブルンブルン揺れ、マンコがチンポを締め上げてビクビク痙攣。正常位でガン突きされ「イグッ、イクゥ!」と絶叫、潮吹き噴射でシーツびしょ濡れ。最後は中出しザーメン大量注入、ブルマに白濁垂れ流れる。SWITCHのハイビジョンカメラが林檎の敏感反応を克明に捉え、ブルマフェチの禁断ずらしハメがたまらない一作。