作品では、年下の童貞で陰キャの彼氏、ジュン君との関係が描かれています。口下手でお花屋さんでバイトしているジュン君が気になって告白し、付き合い始めましたが、いまだにエッチを誘ってくれません。モヤモヤした気持ちを振り切り、ジュン君にどう感じているのかきくと、思いもかけない答えが返ってきます。ジュン君は童貞で、自信がなくて誘えなかったのだという。ジュン君は最初は緊張していましたが、一度スイッチが入ると、我を忘れて私を貪りました。男根を咥え込み、無我夢中でピストンを始めます。かと思えば乳房を鷲掴みにしながら激しく責め立て、波打つ腰を掴んで激しく突き上げます。私の身体が蕩けていくにつれ、ジュン君も淫靡な喘ぎを漏らしながら責め立て続けます。さらに背後から抱え込み、乳房を鷲掴みにしながら激しく突き上げ、止まらないピストンで嬌声を上げさせます。最後は中出しをして、満足した表情を浮かべます。
ジュン君は童貞だったので加減が分からず、初心な部分も垣間見えましたが、反面とても気持ちよく感じさせてくれました。私が年上なのでリードしてあげようと思ったのですが、ジュン君は初めての経験をさせてくれた男性でした。ジュン君の激しいピストンは、私の身体を蕩けさせました。激しいセックスの後は、疲労と満足感でしばらく眠りました。