「女の口は嘘をつく。」 雌女ANTHOLOGY #053 高瀬七海
品番 21psd309 メーカー アウダースジャパン
発売日 2008年3月10日

「女の口は嘘をつく。」 雌女ANTHOLOGY #053 高瀬七海

タイトル『女の口は嘘をつく。』の通り、高瀬七海が5つの役で口では純情を装いつつ、マンコをぐちょ濡れに疼かせてチンポを貪る痴女本性を剥き出しにする雌女ANTHOLOGY#053。まずウェイトレス姿で客を誘い、カウンター裏で膝立ちフェラ。彼女の柔らかい唇がカリ首をねっとり這い回り、ヨダレまみれのチンポを喉奥まで咥え込んで「んぐっ、じゅるるっ」と下品な音を立てる。次は女子校生役のピアノレッスン。先生の指をぺろぺろ舐め回す指フェラから発情し、制服スカート捲り上げて自らマンコを擦りつけ「先生のチンポ、早く挿れてぇ!」と淫語おねだり。騎乗位で腰を振りまくり、おっぱいがぶるんぶるん揺れて汗と愛液が飛び散る。初RQ役では童貞カメラ小僧をマンションに連れ込み、ぱっくり開いた幼げマンコで筆おろし。正常位でズボズボ突かれると「あんっ、童貞チンポ気持ちいいよぉ!」とよがり顔で絶頂、ビクビク痙攣しながら潮吹き。初女教師役は眼鏡の知的美人で生徒を椅子に縛り、ストッキング破いてクンニ責め。「ふざけた口閉じなさい」と厳しく言いながら自らチンポを跨ぎ、グラインドする腰使いでザーメンを中出し搾取。最後の彼女役は浴衣姿で畳の上、ラブラブキスから69で互いの性器を啜り合い、バックでガン突きされると「はぁんっ、もっと奥までぇ!」と吐息混じりの喘ぎが止まらず、汗だくの体を震わせて連続イキ。主観カメラが七海の潤んだ瞳と卑猥な表情を捉え、視覚的に没入。アウダースジャパンの高クオリティで、各シーンの照明が汗の滴りと体液のテカリを際立たせ、童貞筆おろしや教師凌辱の緊張感が唯一無二の興奮を呼ぶ。この多役痴女劇でしか味わえない七海の変幻自在なエロスを体感せよ。

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