女医Aoi(君島冴子)が看護婦留華(上原留華)の弱みを握り、夜の診察室でレズレ●プ調教を開始。白衣を乱暴に剥ぎ取り、留華の豊満なおっぱいを鷲掴みにし、乳首を甘噛みで勃起させる。留華の抵抗する唇を強引に奪い、舌をねじ込みヨダレまみれのディープキスで息も絶え絶えに。Aoiの指が留華のナース服下の黒パンストを破り、びしょ濡れマンコにずぶりと侵入。「いやっ、先生ぃ…」と喘ぐ留華のクリをコリコリ弾き、グチュグチュ掻き回すと、透明な蜜が太ももを伝い落ちる。Aoiは自らのマンコを留華の顔に押しつけ、クンニ強要。留華の舌が渋々這う感触にAoiが「あぁんっ、もっと吸え!」と腰を振り、留華のよがり顔が歪む。巨大ディルドを留華のマンコに叩き込み、騎乗位でズボズボ突き上げると、留華の体がビクビク痙攣し、大量潮吹きで診察台をびしょびしょに。Aoiの汗だくボディが留華に密着し、互いのマン汁が混ざり合う中、連続絶頂の悶絶シーンが炸裂。U&Kのvol.5らしいハード調教クオリティで、ナースの屈辱的凌辱が極限まで描かれる。留華の怯え顔から快楽堕ちの恍惚表情への変化がたまらない。