スラリとした長い美脚を広げ、豊満な美乳を自ら揉みしだく宝月ひかるが、病みつきオナニーepisode.VIIで極限の快楽に溺れる。寝室のベッドで全裸になり、バイブをヌルヌルのマンコに深く挿入すると、クチュクチュと卑猥な音を立てながら腰をくねらせる。クリトリスを指で高速こすり、よがり顔で「あぁんっ、イクッ!」と絶叫し、体をビクビク痙攣させて大量潮吹き。立ったままの鏡前で脚をM字開きにし、ローターを膣内に押し込みながらおっぱいを鷲掴み、汗だくの肌がテカテカ光る中、ヨダレを垂らして連続絶頂。普段の清楚顔が崩れ、目を見開いて恍惚の表情を浮かべる姿にチンポが疼く。U&Kのクリアなカメラワークが、マンコのヒダの蠢きや愛液の糸引き、バイブのピストン感触を克明に捉え、フェチ心を直撃。指オナニーでは中指を二本挿れ、Gスポットをゴリゴリ抉りながら乳首を摘まみ、息も絶え絶えの喘ぎ声「はぁはぁ、奥まで…」が響く。全裸で床に転がり、騎乗位風にバイブを跨いでグラインドさせ、お尻肉が波打つ激しい動きで何度も噴射。事後の余韻でマンコから白濁愛液が滴り、放心状態のひかるの痴態が病みつき必至の独自の緊張感を生む。この作品だからこそ味わえる、宝月ひかるの集中オナニー中毒っぷりに没入せよ。