黒髪ストレートの小柄スレンダー美少女・進藤みくが、隣の女子校生としてAV監督に直談判。「アナルファックに興味あるから撮影して」と懇願し、規格外の天然アナルが初開発されるドキュメンタリー。白く透き通った美肌に愛らしい笑顔の18歳みく、白いブラウスと紺のスカート姿でソファに座り、緊張した瞳でチンポを凝視。最初は指一本で窄まったピンクのアナルをほじられ、「んっ…くすぐったい…」と吐息混じりの可愛い喘ぎ。マンコはすでにぐちょ濡れで愛液が太ももを伝い、クンニでクリトリスを吸われると「あぁん!」と体を仰け反らせる。
拡張が進むとローションまみれの指二本、三本がずぶずぶ沈み、みくの幼い顔が歪み「痛い…でも…なんか変…」とよがり始める。ついに太いチンポがアナルに押し当てられ、ゆっくり挿入。窄まりをこじ開け根元まで飲み込むと、痛みで涙目になりながらも腰をくねらせ「もっと…奥までぇ!」と恍惚の表情。汗だくの美尻を鷲掴みにされ正常位でガン突きされると、マンコ汁飛び散りおっぱいがぷるぷる揺れ、「あひぃん!アナルイッちゃうぅ!」と絶叫痙攣イキ。騎乗位では自ら尻を振り下ろし、腸壁をチンポで掻き回されヨダレ垂らし連続絶頂。最後はバックで中出し、熱いザーメンがアナルから逆流しどろりと滴る。純潔アナルが淫乱尻穴に変わる過程を、ワープの鮮明カメラワークで克明に捉えたフェチ至高作。