卒業を目前に控えた女子校生、麻倉憂と篠めぐみの微乳レズビアン第2章。幼馴染の二人は家でキスを交わした日から、トモダチ以上の絆で結ばれていた。別々の進路へ進む不安に押しつぶされそうになりながら、憂がめぐみに抱きつき、学生服のスカートをまくり上げる。憂の小さな乳房をめぐみの手が優しく揉みしだき、ピンク色の乳首を舌先で転がすと、「はぁんっ…めぐみ、もっとぉ…」と吐息混じりの喘ぎが響く。互いのマンコに指を滑り込ませ、グチュグチュと掻き回す感触に腰が勝手に揺れる。めぐみの舌が憂のびらびらを割り開き、クリを吸い上げると、ビクンビクンと体が跳ね、透明な潮が噴き出す。シックスナインで交互にクンニし、ヨダレと愛液が糸を引き、汗だくの肌が密着。騎乗位のようにマンコ同士を擦り合わせ、コリコリしたクリがぶつかり合う快感で「イッちゃうぅ!あぁぁん!」と絶叫しながら痙攣絶頂。全3編で描かれる、残された時間をかみ締めるような切ないレズセックス。小さな胸が震え、よがり顔が歪む瞬間がたまらない。ワープの美しい照明とカメラワークが、二人の微乳ボディの繊細な揺れとマン汁の滴りを克明に捉え、感情移入を誘う。卒業前の純粋で激しい愛撫に、チンポなしの純レズ興奮が爆発する一本。