M男クンのアパートの鍵、貸します。(ECB-171)

M男クンのアパートの鍵、貸します。(ECB-171)

ボロアパートのドアがぎしりと開く音に、男の下半身がびくっと震える。鍵を貸した時点で、もう逃げ場はない。依本シオリの指先がわざとゆっくりとチャイムのボタンを押す様子からして、この痴女のやり込み具合が伝わってくる。パンツの上から鷲掴みにされたチ○ポが跳ねるのに、おかしなくらい丁寧なキスで唇を塞がれるギャップがたまらない。マ○コの匂いがする舌が口内を這い回り、唾液が糸を引いても、まだ「お願いします」と震える声しか出せないM男の卑屈さが興奮を加速させる。

洗濯物が干してあるだけの貧相な部屋で、パイパンのマ○コをべったり見せつけられながら顔面騎乗を食らうシーンは圧巻だ。痴女のシワのない陰唇が目の前でぷるんと震え、熱い吐息がまともまぶたに直接かかる。舐めろと言われる前に舌が勝手に動き出し、愛液の甘酸っぱさが喉の奥に染み込む。男が窒息しそうになるたび、倉木シオリがわざと腰を浮かせて「ほら、もっと」と煽るのが残酷すぎる。清潔感のある人妻の笑顔で、これほどまでに辱められるとは。

ベッドでなく畳の上での騎乗位は、男の弱々しい抵抗をすべて無視した快感だ。巨乳がゆさゆさ揺れながら腰を振るたび、ちんぽの根元まで締め付けられる感触が画面から伝わってくる。「気持ちいい?」と聞きながら、わざと子宮口をちんぽの先端で突つくように動くのが悪質。涎を垂らしながらも、男が必死で乳首をしゃぶり返す様子は、完全に牝に堕ちた証拠だ。普段は冷静な人妻が、自分本位に貪り尽くす時の表情の変化がたまらなくエロい。

クライマックスでは2人に同時に虐められ、白濁を飲み干させるごっくんまで強要される。奥歯に当たるチ○ポのざらつきと、精液の生臭さが混ざった味まで想像させる描写が卑猥すぎる。最後まで「ありがとうございました」と喘ぎながら射精させられるM男の姿は、ある種の完成形だ。畳に染み込んだ愛液の匂いと、痴女たちの香水が混ざった空気まで伝わってきそうな熱量。アパートの壁越しに聞こえる喘ぎ声を、誰かに聞かれたくないのに興奮してしまう矛盾がたまらない。

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