水越しおり/ルージュの神話
品番 301mbdd02105
発売日 2024年2月16日

出演

---

水越しおり/ルージュの神話

オフィスのガラス越しに透けるブラウスのシルエットが、不倫の緊張を煽る。彼女の指先が書類をめくるたび、胸の谷間がちらりと見え、視線を奪われるのは当然だ。だがその目線を察知すると、わざとらしく足を組み替え、スカートの裾が危険な高さまで上がるのがたまらない。仕事中の凛とした顔と、密かに興奮する赤く染まった耳とのギャップが食欲をそそる。鍵のかかった会議室でいきなりしゃがみこまれ、パンツを剥がされると、そこはすでにびしょびしょ。オフィスカジュアルのまま深喉され、喉奥を犯される快感で目が泳ぐ。

デスクに押し倒されると、普段は冷静な彼女の瞳が蕩けている。愛液でぬれたマ○コに一気に肉棒をねじ込まれると、秘書タイプの彼女からは想像できないほどの淫らな声が漏れる。書類を散らしながら腰を打ちつける音が、外の足音と重なる緊張感がまたたまらない。パンティーは片方の足首にかかったまま、ヒールの先が天井に向かって震えている。仕事の出来る女がただの雌に堕ちる瞬間は、どんなシチュエーションより興奮する。

帰宅したと思ったら、ベッドには見知らぬ男が。嫉妬に狂ったようにその場で犯され、涙を流しながらも腰を貪る様子は背徳感が強烈だ。不倫相手と正妻の立場が逆転する展開に、どこかで期待していた自分がいる。ぬるぬると結合部から溢れる愛液がシーツを汚し、三人の体温が混ざり合う匂いが部屋に充満する。男二人に同時に挿れられ、激しくピストンされるたびに、本来の冷静さはどこへやら。声も出せずに痙攣する姿は、もう誰のものともわからない。

最終局面で涙が頬を伝うシーンは、余韻がしびれるほど強い。メイクはぐちゃぐちゃになり、服は裂かれ、体中に精液の跡が残っているのに、まだ子宮は熱く疼いている。ルージュの色が男たちの肌に移り、不貞の証のようにくっきりと残る。いつもと違う自分を求めていたはずが、気づけば誰のものかもわからないほど堕ちてしまった――その過程を体感させる濃密な一本だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。