出版社の新人編集者・星月まゆらは、先輩の事故で小説家・泡端漱介の担当に抜擢される。新作の女テロリスト主人公イメージが浮かばない先生に、まゆらは黒パンストに身を包んだテロリストコスプレで奉仕開始。先生の太く反り返ったチンポを跪いて咥え、喉奥までズッポリ飲み込みヨダレを垂らしながらジュポジュポ音を立ててしゃぶりつくす。まゆらのよがり顔が歪み、「んぐっ…おいしいですぅ」と吐息混じりの甘い声で囁く。興奮した先生にパンストをビリビリ破られ、ランジェリー姿のままマンコに生挿入。ヌチャヌチャと蜜壺がチンポを締めつけ、騎乗位で自ら腰をグラインドさせ巨乳をブルンブルン揺らす。汗だくの体が密着し、「あぁんっ!先生のチンポでイキそぉ!」と絶叫しながらビクンビクン痙攣、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。バックで尻肉を掴まれガン突きされ、子宮口をゴリゴリ抉られる快感に涙目。正常位フィニッシュでドクドク中出しザーメンを注がれ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し味わう。AVS collector’sのハイクオリティカメラワークが、まゆらの汗光る肌、マンコのヒクヒク収縮、ザーメンの飛び散りを克明に捉え、非日常の悶絶遊戯を極限まで煽る。まゆらのスレンダーボディがコスプレで変身し、編集者らしい清楚さと淫乱スイッチのギャップが炸裂する単体作の傑作。