狭いエレベーター内で繰り広げられる禁断の悶絶遊戯。藤咲葵がエレベーターガールの香織に扮し、たれ目が恐怖と快楽で歪む瞬間から始まる。乗客の男に急接近され、制服のスカートを捲られると、パンスト越しのマンコを指で執拗に擦られ、すぐに愛液が染み出す。『いやっ、止めてぇ!』と可愛らしい声で抵抗するが、太いチンポを喉奥まで押し込まれ、涙目でヨダレを垂らしながらジュルジュルとフェラチオを強要される。パンストをビリビリに破壊され、指マンでGスポットをゴリゴリ抉られると、ビチャビチャと潮を吹き散らし、床に水溜まりを作るほど悶絶。
騎乗位で自ら跨がり、ぬちゃぬちゃ音を立てて腰を振りまくり、おっぱいが激しく揺れて汗が飛び散る。よがり顔で『あぁんっ、イクゥ!』と絶叫し、マンコがチンポを締め付けて痙攣。バックで突かれ、尻肉を掴まれながらザーメンを中出しされ、ドロドロの白濁液が太ももを伝う。AVS collector’sの渡辺琢斗監督作、非日常的悶絶遊戯第百六章ならではの閉鎖空間の緊張感と、香織の敏感ボディが引き起こす連続絶頂がたまらない。カメラが捉えるアップの表情と体液の飛び散りで、視覚的に興奮必至だ。