【AIリマスター版】ロ●ータディルドオナニー VOL.2

【AIリマスター版】ロ●ータディルドオナニー VOL.2

ランドセルから取り出した極太ディルドが、小さな手に収まりきらないほどの存在感を放つ。顔と同じサイズの肉棒を口に含むと、ヨダレが糸を引きながらベタつく音が部屋に響く。無垢な表情で「こんなことして…ごめんなさい」と呟きながら、舌先で亀頭を舐め回す様子は、純粋さと卑猥さのギャップで股間が疼く。唾液でぬるぬるに濡れたディルドをマ○コに当てた瞬間、愛液がじゅわっと溢れ出し、スカートの裾を伝って床に滴り落ちる。

スカートをまくり上げた先にあるのは、まだ柔らかい陰唇がぷっくりと膨らんだ幼いワレメだ。ディルドの先端をゆっくりと挿入すると、くちゅりと愛液が音を立て、内部の皺が一つずつ広がっていく感触が画面越しに伝わってくる。小さな身体がびくんと跳ねるたびに、ディルドが奥までずぶりと飲み込まれ、子宮口に当たる度に「あっ…んっ…」と吐息が零れる。自ら腰を振り始めると、ピストンのたびにくちゅくちゅと水音が響き、太ももが痙攣しながら快感に抗えなくなる。

ディルドを完全に飲み込んだまま、仰け反って絶頂を迎える瞬間がたまらない。クリトリスを指で激しく弄られ、子宮がじんわりと熱を帯びる中、腰がガクガクと震えながら潮を吹き散らす。白濁の液体が腿を伝い、床に飛び散る様子は、無垢な身体が快楽に堕ちた証だ。涙目で「気持ちいい…」と喘ぎながらも、ディルドを抜かずに何度も奥を突かれる様子は、罪悪感と快感の狭間で狂うように熱い。

最終的にはディルドを咥えたまま、もう一度激しくイキ潮を噴出させる。腰ががくんと跳ね上がり、愛液が噴水のように飛び散るたびに、幼い声が「いやぁっ…!」と裏返る。終わった後もマ○コから滴り落ちる愛液が止まらず、ぱんつを履き直す指先が震えているのがたまらない。画面越しに感じる体温と吐息、そして無垢な表情が崩れる瞬間の破壊力——これが同ジャンルを凌駕する熱量だ。

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