上司の自宅に泊まった部下が、寝静まった夜に五十路妻・華月さくらから逆夜這いされる衝撃の不倫劇。リビングで旦那が爆睡中、さくらは部下の布団に忍び込み、たくましく反り返る若いチンポを卑猥に品定め。「上司の妻の言うこと聞かないと、クビだよ…」と囁きながら、熟練の舌でカリ首をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込んでヨダレまみれのフェラチオ。汗ばんだ巨乳を押しつけ、勃起チンポを熟マンコの入口に擦りつけヌルヌルの愛液を塗りたくると、騎乗位で一気に腰を沈め「旦那のより太くて硬いチンポ、最高!」と喘ぎ狂う。宮前幸恵は豊満なおっぱいをブルンブルン揺らし、バックからグラインドする尻肉が波打ち、華山美里はクンニで部下の舌を強要しつつ正常位で脚を絡めて中出し懇願。五十路ん制作のハイビジョンカメラが捉える、妻たちのよがり顔は汗と涎でテカテカ、マンコはチンポに吸い付くようにヒクつき、絶頂時にビクビク痙攣しながら大量潮吹き。最後は3人の熟マンコに交互に挿入され、ザーメンをドクドク注ぎ込まれ、事後余韻でトロ顔の妻たちが満足げにチンポを扱く。旦那のすぐ横で繰り広げられる禁断の逆レイプ中出しが、五十路妻の底知れぬ性欲を暴き出す!