SMの頂点「奇譚クラブ」vol.6【ドS女王調教編】は、h.m.pの最高峰クオリティで繰り広げられる壮絶女王様オムニバス。飯田れなが黒革コルセットに身を包み、鞭を振り下ろすたび奴隷の背中に赤黒い筋が浮かび上がる。彼女の豊満なおっぱいが揺れ、ハイヒールで惨めなチンポを踏みつけると、奴隷は「ご主人様ぁ!」とヨダレまみれのよがり顔で悶絶。中野千夏の蝋燭責めは鬼畜で、熱いロウが奴隷の乳首とタマ袋に滴り落ち、皮膚がヒリヒリ焦げる感触に絶叫が響く。女王のマンコを顔面に押しつけ顔面騎乗、窒息寸前の舌がクリトリスを掻き回すと、濃厚な潮吹き汁が奴隷の口内にドバドバ溢れ、むせ返る。藤井彩はロープでチンポをきつく縛り上げ、腫れ上がったカリ首を指で弾きながら嘲笑。「こんなザーメン溜め込んだクズチンポ、全部吐き出せ!」と足コキでしごき、ビュルビュル飛び散る白濁液をハイヒールで踏み潰す。牧れいのクンニ強要シーンでは、奴隷の舌が女王のびしょ濡れマンコを何度も往復、汗と愛液が混ざり腰を痙攣させて絶頂。姿麗子は騎乗位で奴隷の顔をマンコで覆い、グラインドするたびお尻肉が波打ち、息苦しさにチンポが勝手に勃起。中出し寸前の脈動を無視して放置プレイ。寺島小春の鞭と蝋のコンボで奴隷の体が汗だくに輝き、霧島みさきの最終調教では複数女王が輪姦風にチンポを責め、連続射精でザーメンが床に垂れ流れる。暗い照明が女王たちの妖艶な肢体を際立たせ、カメラが苦痛と快楽の歪んだ表情を執拗に捉える本格SMの極み。このドS女王たちの容赦ない責めに、チンポが疼きっぱなしだ。