新・おふくろさん!
品番 42ug004
発売日 2005年1月21日

出演

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新・おふくろさん!

台所で食器を洗う手が一瞬止まる。背後から迫る気配に、首筋にかかった汗が冷たい線を描く。洗い物の水音で足音がかき消され、突然ズボンを引きずり下ろされる瞬間のぞくっとした背筋がたまらない。義祖父の指がマ○コに滑り込み、抵抗する腰を抑えつける力加減が、家族という関係を壊す熱量となって伝わってくる。普段は穏やかな老人の手が、今は雌を犯す獣のそれに変わるギャップが、画面越しの興奮を加速させる。

洗剤の泡が飛び散るシンクに胸を押し付けられ、和服の裾をめくり上げられる。抵抗する美佐子の手首を押さえつけ、玄三の皺くんだ指が若いマ○コをこじ開ける。くちゅりと愛液の音が台所に響き、おでこを流れる汗が畳に染み込んでいく。普段は家族を支える主婦が、義祖父の肉棒を受け入れながら涙を流す表情の破壊力は異常だ。頬を伝う涙と、股間から溢れる白濁の対比が、背徳感をさらに煽り立てる。

居間では娘の恋人がテレビを見ながら美佐子を犯す。日常と非日常が交錯する空間で、母親のマ○コに他人のチ○ポが出入りする光景は、家族という概念を壊すほどの興奮を呼び起こす。ソファに押し倒され、膝を抱えさせられた姿勢で突かれるたび、乳房が激しく揺れ、唾液が垂れ落ちる。普段はしっかり者の母親が、若い男に犯されながらイキ漏らす声が、家中にこだまする様は何度見ても痺れる。

寝室では義祖父と恋人が交替で美佐子を責め立てる。ベッドの上で仰向けにされ、両足を大きく開かれたまま二人の肉棒を味わわされる。ヨダレでべとついた唇、瞳孔の拡がった目、痙攣する太もも——すべてが崩壊した家族の絆を物語っている。最後に子宮の奥に注がれる白濁が、もはや戻れない関係を決定づける。汗と精液にまみれた布団から立ち上がる美佐子の、どこか諦めきった表情が余韻を残す。

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