親戚の家に泊まった少年が、伯母・美里詩織の豊満な巨乳に視線を奪われる衝撃の夜。玄関で出迎える伯母のブラウスからこぼれんばかりのHカップおっぱいが揺れ、食事中もテーブル越しに谷間がチラチラ。興奮冷めやらぬ中、一緒にお風呂へ。脱衣所で下から見上げる伯母の裸体は悶絶もの──むっちりした太ももから滴る湯気、黒々とした熟マンコの割れ目、ピンク乳首が勃起した重乳がぶるんぶるん。従兄弟と体を洗い合う伯母の指がチンポを優しくしごき、泡まみれのおっぱいでパイズリする姿に少年チンポはビンビン。その夜、3人で布団に横たわると、伯母が従兄弟のチンポを咥え込み、ジュポジュポとヨダレまみれフェラ。騎乗位で跨がり、グチュグチュ腰を沈めて「はぁんっ、奥まで入ってるぅ!」とよがり顔で喘ぎまくり、汗だくの体が痙攣しながら中出しザーメンを欲しがる。薄目で覗く少年の興奮が爆発し、リビングで伯母に捕まる。「見てたのね…今度はあなたのを伯母さんが可愛がってあげる」甘い吐息で囁かれ、即尺フェラ。美里詩織のねっとり舌がカリ首を舐め回し、喉奥まで飲み込むディープスロートで精子搾取。正常位で熟マンコにずぶり、蜜壺がチンポを締めつけ「もっと突いて! 子宮にザーメン出してぇ!」と絶叫。巨乳を鷲掴み揉みしだきながらピストン、潮吹き噴射でびしょ濡れの畳。最後は大量中出しでマンコから逆流する白濁液。クリスタル映像のハイビジョンカメラが捉える、伯母の汗とヨダレ混じりのよがり顔と、少年チンポを貪る淫乱表情が忘れられない。ショタコン熟女の極み、この禁断の思い出VIに没入せよ。