レストラン同僚の藤崎怜里が、大好きなセンパイと新店舗出張で同じ部屋に。経費削減の言い訳で密着ムードが加速し、怜里の積極アピールにセンパイがキスで応戦!柔らかい唇が重なり、舌を絡め合うねっとりキスで怜里のよだれが滴る。パンツ越しにマンコを指でなぞられ、びしょ濡れの股布が透けて熱い汁が溢れ出す。電マをクリに押し当てられ「センパイぃっ!イッちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が部屋に響き、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き!ローターを咥えさせられながらフェラチオ、怜里の小さな口が太いチンポを根元まで飲み込み、喉奥でごっくん。汗だくの体を仰向けにされ、勃起チンポがぬるぬるマンコにずぶりと挿入。正常位でガン突きされ、おっぱいが激しく揺れ、よがり顔で「もっと奥ぅ!壊れちゃうっ!」と絶叫。騎乗位で自ら腰を振りまくり、マンコがチンポを締め付けザーメンを搾り取る。バックでアナル丸見えの激ピストンにヨダレ垂らし痙攣イキ連発。最後に顔射で熱いザーメンが怜里の可愛い顔に飛び散り、舌で舐め取り満足げな笑み。オーロラの単体作品らしい生々しいカメラワークで、怜里の甘え声とリアルな体液まみれの表情を余すところなく捉え、センパイとの禁断同僚ラブがたまらない!