結婚3年目の28歳人妻、立花里子が平日昼下がりのラブホで客のチンポを貪る『人妻売春06』。普通の主婦姿で現れ、薄い部屋着からこぼれんばかりの巨乳を晒すと、恥じらいの表情が一変。面接中に股間をそわそわさせ、早速フェラチオ開始。立花里子の柔らかい唇がチンポを包み込み、喉奥までずっぽり咥えてジュポジュポと音を立てる。ヨダレが糸を引き、よがり顔で「もっと硬くして…」と囁く姿に興奮必至。正常位でマンコにずぶりと挿入されると、びしょ濡れの肉壁がチンポを締めつけ「あんっ!奥まで届いてるぅ!」と甲高い喘ぎ声。汗だくの体が密着し、巨乳がペチペチと跳ねる。得意の騎乗位では腰をグラインドさせ、マンコ汁を飛び散らせながら「おチンポ大好きぃ!」と絶叫。クリトリスを擦りつけ激しい痙攣で大量潮吹き、シーツをぐっしょり濡らす。バックでガン突きされると尻肉が波打ち、子宮口を叩かれるたび「あひぃん!イグゥ!」と白目を剥く。フィニッシュは中出し射精、熱いザーメンがマンコからドロリと逆流し、立花里子の放心顔が余韻に浸る。I.B.WORKSのドキュメンタリー風カメラワークが、恥辱と快楽の狭間で揺れる人妻のリアルを克明に捉え、他作品にない火遊びの緊張感を味わえる一本。夫の知らぬ昼の秘密に没入せよ。