故郷から上京した妹・宮野瞳が兄の部屋に到着。制服姿のまま「お兄ちゃん、久しぶり。大好き」と甘く囁き、唇を重ねる濃厚キスから禁断の関係が再燃。スカートを捲り、パンツをずらして指を挿れると、熱く濡れた窄まりマンコがキュッと締まり、「あんっ、お兄ちゃんの指でマンコ溶けちゃう…」と甘い喘ぎが響く。ズボンを脱がせ、反り返った兄の太いチンポを小さな口で咥え、ジュルジュルとよだれまみれのフェラチオ。瞳の舌がカリ首を舐め回し、根元まで飲み込むディープスロートでチンポをビクビク脈打たせる。
ベッドに押し倒し、制服のブラウスをはだけさせてクンニ。クリを吸うとビクンビクンと腰が跳ね、透明な愛液が噴き出す。正常位でチンポをずぶりと挿入、瞳のきついマンコがチンポを締め上げ「兄ちゃんのチンポ太くて奥突き刺さるっ! あぁんっ!」おっぱいがブルンブルン揺れ、汗だくの体が密着して滑る。
騎乗位で自ら腰をグラインド、マンコ奥をグリグリ抉る。「もっとチンポ感じたい、お兄ちゃん!」バックで尻肉を掴み激ピストン、マンコがヒクヒク痙攣して潮吹き。クライマックスで「お兄ちゃんお願い、中に出して! 子宮にザーメン注いで!」の懇願に、ドクドク大量中出し。瞳は白目を剥き痙攣絶頂、ザーメンがマンコから逆流垂れ流れる。
TMAのハイビジョンカメラが瞳のよがり顔、汗とよだれ混じりの表情、チンポ出入りするマンコのアップを鮮明に捉え、兄妹の愛と淫欲の緊張感を極限まで高める。この瞳の妹だからこその甘え下品セックスに、チンポが疼き止まらない。