一人暮らしを始めた息子の部屋に通う美人母との濃密近親相姦

一人暮らしを始めた息子の部屋に通う美人母との濃密近親相姦

息子のアパートのドアを開けるたび、母親たちの指先が制服のボタンを弄んでいる。過保護な愛情が、いつの間にかマ○コの疼きに変わった瞬間だ。工藤ゆりの膨らんだ胸元から漂う柔軟剤の香りが、部屋の狭さで濃縮され、息子の視線を引きつける。なのに「ちゃんとご飯食べてる?」と声だけは母親らしく、スカートの下ではパンティがぐしょり濡れているギャップがたまらない。優しく頬に触れた手が、いつの間にか股間を撫でる熱に変わる——理性より先に、子宮が息子の肉棒を覚えている。

真木今日もの巨乳が、息子の背中に密着して押し潰される。洗濯物を畳むふりをして、こすりつける乳首の硬さがエロすぎる。母性と性欲が混ざった吐息が耳元で「大きくなったね」と囁き、ズボンのチャックを下ろす手は躊躇いながらも確実だ。くちゅりと咥えたチ○ポが、かつて授乳した乳房と同じリズムで上下する。母乳と精液の記憶が重なり、喉奥まで咥え込むイラマチオでヨダレを垂らす様は、育児と性教育の境界が崩れる快感だ。

澄河美花が教えるのは、もう勉強ではない。ベッドで開いた脚の間から滴る愛液が、シーツに染みを作りながら「ここが気持ちいいの」と誘う。息子の指がクリをこするたび、くぱっと開いたマ○コが喘ぎ声とともに絞まり、教育という名の近親相姦が完成する。子宮口にぶつかるピストンで「ママの中に出して」と懇願する声は、道德を壊すほど甘く、濃厚な中出しの白濁が子宮に注がれるたびに腰が跳ねる。

アパートの壁越しに聞こえるのは、母子とは思えぬ淫らな水音だ。工藤ゆりが仰向けに広がった腿の付け根から、混ざり合った愛液と精液がじとり滲む。真木今日子の乳房を揉みながら後ろからハメる息子の手首に、母親たちのリップクリームの跡がついている細部までこだわる。澄河美花がトイレで二人きりになった瞬間、突然フェラをする破壊力——「ダメだよ」と言いながらマ○コを差し出す矛盾が、背徳感を加速させる。最後は3人のマ○コに注がれた白濁が、絞り出されるように垂れ落ちる。育児放棄した理性の代わりに、子宮だけが熱く疼き続ける余韻が残る。

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