終電を逃した僕は、尊敬する女上司・葉月保奈美部長の家に招かれる。旦那が出張中のリビングで酒を酌み交わすうち、彼女のGカップ巨乳が薄いタンクトップからこぼれ落ちんばかりに揺れ、ニットの下の乳首が勃起して透ける。『終電なくなっちゃったね…じゃあウチくる?』の甘い囁きに理性が飛ぶ。ソファで密着し、彼女の熟れた唇が僕の首筋を這い、熱い吐息が耳にかかる。部長の細い指がズボンを下ろし、勃起チンポを握りしめ、ヨダレまみれのフェラチオ開始。ねっとり舌を絡め、喉奥まで咥え込み「んぐっ、部下のチンポおいしー…」とよがり顔で喘ぐ。興奮MAXの僕は彼女を押し倒し、黒ストッキング破りマンコに生挿入。びしょ濡れの肉びらを掻き分け、騎乗位で腰を振りまくる部長の巨乳がバチンバチンと跳ね、汗と愛液が飛び散る。「あぁんっ!もっと奥まで突いてぇ!」の絶叫に合わせてマンコが痙攣締めつけ、1発目中出しザーメン大量噴射。ベッドに移り正常位で2回戦、クンニで潮吹きさせイキ狂う部長の尻肉を鷲掴み、朝までハメまくり。h.m.pのハイビジョンカメラが捉える、リアル不倫の緊張感と痴女上司の獣欲全開。葉月保奈美の妖艶な目つきと甘く蕩ける喘ぎ声が、部下チンポを根こそぎ搾り取るこの一本でNTR中毒確定だ。