親友の彼女が突然アパートに転がり込んでくる。普段は警戒心ゼロで無防備な天川そらの肩からバストトップがはみ出したタンクトップ姿に、勃起を抑えきれなくなる。彼氏との喧嘩で家出したというのに、こっちのベッドでくつろぐ姿はまるで餌を撒いているようだ。無意識に脚を組んだ瞬間、パンツの隙間からちらりと見える陰毛に目がくぎ付けになる。なのに本人は「ねえ、お腹空いた」と無邪気に笑う——そのギャップが理性を溶かす。
「誰にも言わないから…」と囁かれ、いきなり深キスされて頭が真っ白になる。彼女の舌が口内を這い回り、唾液が糸を引く。お互いの体温が上がり、いつの間にか彼女の手がズボンの中へ。チ○ポを包み込む手の動きが巧みで、先端から滲む汁を舐め取られると腰が浮く。フェラチオの最中に上目遣いで見つめられ、喉奥まで一気に咥え込まれる快感に悶える。彼氏には絶対にしないようなサービスがたまらない。
ベッドに押し倒され、騎乗位で貪られる。巨乳が揺れながら腰を振るたび、ぬるっとしたマ○コの感触がチ○ポ全体を包み込む。ピストンが深くなる度に「んっ…あっ…」と漏れる吐息が耳元でこだます。何度もイキそうになるのを堪えながら、子宮口に頭を擦りつける動きに我慢の限界がくる。中出しの瞬間、熱い精液が直接子宮に注がれ、彼女の身体がびくんと痙攣する。溢れた白濁が結合部から糸を引き、ベッドシーツを濡らしていく。
3日間の同居生活で毎晩のようにハメを重ね、最終日にはバスルームでまたイチャつき始める。壁に押し付けられて後ろから突かれ、お互い汗だくになりながら絶頂を迎える。潮を吹いた彼女のマ○コからはまだ愛液が滴り落ち、俺のチ○ポも再び勃起してしまう。2人きりの秘密の情事がやめられない——そんな背徳感と快感が入り混じった余韻が、終わった後も体を熱くさせる。