ママ公認のロリアイドル最終選考オーディション第3弾で、小滝みい菜、枢木みかん、白砂ゆのの3人が国民的アイドルを目指し、悪徳審査員の毒牙に晒される。ハイビジョンの鮮明カメラが捉えるのは、ミニスカート姿の少女たちがステージ上で強制的に太いチンポを跪いてフェラチオ。みい菜の幼い唇が亀頭をねっとり舐め回し、ヨダレを垂らしながら「アイドルになりたいんです…」と涙目で喉奥まで咥え込む姿。みかんは審査員にマンコを広げられ、ピンクの窄まりを指で掻き回されて「あんっ、恥ずかしい…」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、すぐにびしょ濡れの愛液が太ももを伝う。ゆのは騎乗位で自ら腰を沈め、狭いマンコがチンポを根元まで飲み込み、パンパンと激しく打ち付けられるとおっぱいがプルプル揺れ、汗だくのよがり顔で「もっと…審査ください!」と絶叫。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き連発、透明な汁が飛び散る中、正常位で中出しされザーメンがマンコからドロリ溢れ出す。ビッグモーカルのロリ企画クオリティで、少女たちの恥じらいと必死の耐えっぷりがねっとり迫り、審査の緊張感が連続絶頂を誘う独自のエロス。3人の異なる反応―みい菜の泣き顔フェラ、みかんの敏感潮吹き、ゆのの積極騎乗―が差別化され、アイドル志望の純真さが汚される瞬間がたまらない。