24人ハードピストン300分 ― 種付は世界を救う ―

24人ハードピストン300分 ― 種付は世界を救う ―

暑い夏の日、汗だくの身体で競技を終えたアスリート。競技ウェアの生地が肌に張りつき、足の付け根から太ももに伸びる内腿の線が丸く引き立ち、汗の滴が肉の谷間に集まっている。足を閉じたまま休んでいるので、内腿が濡れ光っていて、股間は秘部の鼓動が大きく表現されている。競技中の息絶え絶えの喘ぎが、まだ喉の奥に残っている。視線に耐えられず、足を組むと股間に熱が集まって疼いてしまう。競技の余熱が残る肌は火照り、汗が胸の谷間にた目のように溜まっては滴り落ちて、もどかしい快感が秘部を刺激する。競技中に感じた生理的快感が、競技終了後もこすれるチン毛とふやける秘部の鼓動で持続し、秘部が疼いてしまう。

競技場の更衣室でシャワーを浴びていると、熱が篭もって流れ出る温もりの水で身体がさらに火照り、チン毛が疼いてしまう。後ろから背中を流すと、背筋がぞくぞくして乳首が硬く尖り、水の流れが秘部に当たって、ぐるぐると回る吐息と共に秘部の鼓動が大きくなる。喉を潜る息が熱くなり、唇がぽってりと開いて肩線の盛り上がりがくっきり盛り上がる、秘部が疼くほどの悶々とした表情。果てた競技の疲れが秘部の疼きでかき消えると、快楽に身を預けるたびに、下肢を強調した競技という行為に、今度は性的欲求がこみ上げてくる。

濃い視線に穴のような秘部と乳首がピンと硬く尖る。濃厚な性交に対する期待感に秘部が疼いて、肌が火照りまくりとなり、内腿をすりつけ、競技が終わっても秘部だけが火照り続ける。秘部を刺激するたびに、敏感な乳首がさらに硬く尖り、口の中で溜まりかけた汗を、肉に触れるたびにこぼしてしまう。汗を吸い取ろうと項垂れるたびに、胸が大きく盛り上がり、乳首が勃って動いて、肉を撫で合わせると、異物感とともに気持ちが高まってしまう。乳首を舐めるたびに頭が真っ白になり、腰が勝手に動いて、私が犯されてもいいと言わんばかりに、首を捻りながら大きく尻を振る。

背を向けながらも、後ろから見てくる視線に、体毛の生え際や尻の谷間がくっきり見えて、競技後の肌から伝う汗と穿いた競技ウェアの淫臭が、さらに浅い喘ぎを呼ぶ。競技ウェアの裾から見える太ももの付け根や内腿のラインがくっきり浮き出て、競技で発熱した肌が震え、秘部が疼いて脚を閉じてしまう。心が求めるハードな性行為が、競技後の身体でより反応を大きくし、秘部が疼いため尻を振ってしまう。秘部の鼓動が大きくなるたびに、競技で発熱した肌がさらに火照り、競技中の息荒れを想像させる、浅い荒い呼吸。熱を求める身体が、競技後の余韻を秘部の疼きでかき消す。淫らな身体はもう競技では収まらず、競技後に秘部の疼きを終わらせることで、競技で発熱した身体を冷ましていく。淫らな身体が秘部の疼きを終わらせることで、競技後の身体を冷ます。

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