もしも…自分の母親とSEXしたら…
品番 57husr25206 時間 37min メーカー いきなりエロざんまい
発売日 2022年6月1日

もしも…自分の母親とSEXしたら…

玄関で靴を脱ぐ音に振り向くと、そこには普段と全く同じ母の姿があった。なのに、そのスカートの裾から覗く太ももの白さが、今日はなぜか目に焼きついて離れない。毎日見ているはずの顔が、汗ばんだ頬と潤んだ目つきで別人のように艶めいて見える。血のつながりという禁忌が、かえってマ○コをじわじわと熱くさせる。ただの母子の日常が、一瞬で淫靡な関係に変わる瞬間の破壊力がたまらない。

キッチンで肩が触れ合うたび、ふだんは気にも留めない母親の柔らかい膨らみが意識から離れない。洗い物をする手元から滴り落ちる水しぶきが、首筋を伝ってデコルテへと消えていく様が妙に官能的だ。気づけば自分の肉棒がズボンを押し上げ、母の尻に密着させてしまう。近親の温もりと性欲が入り混じり、理性が溶けていく過程がくっきりと描かれる。母のエプロンの下から覗くパンティーラインが、普段は見逃してしまうような日常の断片をどんどんエロティックに変えていく。

リビングで腰を振る母の背中に、幼い頃抱きついた記憶が重なる。あの優しく包んでくれた手が、今は息子のチ○コを貪るようにしごいている。母子の情愛が性欲に変わる瞬間、唾液で濡れた唇から零れる「だめ…なのに…」という呟きが耳元で響く。普段は決して交わることのない関係が、ぬるぬると交わり合う快感は比類ない。母が子を産んだあの道が、今は息子の肉棒を受け入れる快楽の場と化す。近親相姦の背徳感と、母としての優しさが交錯する様がたまらなく熱い。

寝室で組み合う裸体は、紛うことなき男女のそれだ。何度も産んだという母のマ○コが、息子のチ○コをぎゅっと締め付ける感触に思考が飛ぶ。子宮の奥まで届くピストンに、母は娘時代の声で喘ぎながらも、最後はきちんと布団をかけてくれる。いつもの寝かしつけと変わらない仕草なのに、今だけは中出しの余韻が二人の間に漂っている。夜明けの光が差し込んでも、肌に残った精液の匂いは簡単には消えない。あまりにも日常に近い情景だからこそ、頭から離れない一本だ。

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