昭和の禁断小説を映像化した本格情欲ドラマ2本立て。第一話『臍下淫楽』では、美貌の未亡人・内藤由美が純真な若者に弄ばれていく。古い木造家屋で、若者の太く反り返ったチンポを涙目で咥え込み、喉奥までずっぽり飲み込むフェラチオ。未亡人の熟れたマンコは蜜を滴らせ、若者の激しいピストンに「アァンッ! もっと奥までぇ!」とよがり狂う。汗だくの体が痙攣し、騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れる中、大量のザーメンを子宮に中出しされ、放心の表情で白濁液を太ももに垂らす。第二話『痴人愛』は、不能老作家と歳の離れた若妻・浅井舞香の倒錯。薄暗い書斎で、若妻の柔らかい唇が老人の萎えたチンポを懸命にしゃぶり、復活させた肉棒を自らのびしょ濡れマンコに導く。阪田奈美演じるもう一人の女も絡み、クンニでクリトリスを吸われ「あひぃん! イッちゃうぅ!」と絶叫潮吹き。正常位でガン突かれ、ヨダレを垂らしながらの痙攣絶頂、事後にはザーメンがマンコから逆流して床に飛び散る。ビッグモーカルの高クオリティカメラワークが、昭和の着物姿の乱れ具合や照明の陰影を捉え、心理的な緊張感を煽る。熟女たちの表情は恥じらいから快楽堕ちへの移行が鮮明で、文芸性あふれるストーリーがチンポを疼かせる保存版だ。