憧れていた母の友人と念願セックス 昔から家族ぐるみで付き合っていたおばさんとまさかのエロハプニング。そのままなし崩しで…

憧れていた母の友人と念願セックス 昔から家族ぐるみで付き合っていたおばさんとまさかのエロハプニング。そのままなし崩しで…

子供の頃から憧れていた母の友人の身体に触れた瞬間、大人の女性の体温が掌に染み込んでくる。キッチンでふと腕が触れ合い、香水と微かに混ざった汗の匂いが鼻腔をくすぐる。その一瞬で股間が熱くなるのが分かる——あの優しかった笑顔の奥に、こんなに淫らなマ○コが隠れていたなんて。背徳感が興奮を加速させ、ふくらはぎを撫でる指先がだんだんと太ももへと登っていく。抵抗する素振りを見せながらも、パンティー越しにクリが膨らんでいるのが手に伝わる。二十歳の差を感じさせないほど愛液が溢れ、指を滑り込ませた途端にくちゅりと音が立つ。

ソファで騎乗位になる姿は、普段の凛とした佇まいとのギャップがたまらない。腰を振るたびに垂れ乳が揺れ、ふくよかな尻肉がぶつかり合ってぬめっとした音を立てる。まだ「こんなことして…」と恥じらう言葉を吐く口元から、ヨダレが糸を引いて胸元に落ちる。大人の女性が秘めていた性欲に押し潰されそうになりながらも、腰の動きはますます激しくなる。奥まで突き上げる度に子宮口が肉棒の先端を吸い付くようにしゃぶり、中出しを求めているのが手に取るように分かる。

浴室で背後から抱きつかれ、鏡越しに交わる視線が背徳感を増幅させる。濡れた黒髪が肩に張り付き、湯気でくしゃっとした表情がまたたまらない。壁に手をついて突かれながら、ふくらはぎから太ももへ伝わる愛液の感触が生々しい。普段はしっかり者の大人が、チ○ポに貫かれるたびに「あっ、んっ」と幼い声を漏らす反差がたまらない。お互いの身体がまだ滴る湯気でぬるぬるに絡み合い、結合部から零れる白濁が床に垂れる様までが官能的だ。

最後はベッドでだらしなく崩れ、汗と体液でシーツがぐしゃぐしゃになった状態で迎えるフィナーレがいい。くちゅくちゅと音を立てながらも緩んだマ○コに精液を注ぎ込まれ、震える腿の内側をぞわっとした感触が這い上がる。大人の女の匂いと若い男の汗が混ざり合った寝室の空気が、あの日の憧れを淫らに書き換える。終わった後にちらりと見せる照れ笑いが、また次の衝動を誘う——かつての純粋な想いが、こんな形で報われるとは。

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