主観視点で鈴音りんとお泊りデートへ。無邪気に笑う可愛い顔に我慢できず、公園の物陰で膝をつかせチンポを咥えさせる。恥ずかしがるりんの唇が亀頭を包み、ヨダレまみれの舌がカリ首をねっとり舐め回すジュポジュポ音が響く。興奮したちんぽがビクビク脈打ち、喉奥までイラマチオで涙目よがり顔。車内へ移動し、シートに押し倒してスクール水着の股布ずらし、びしょ濡れマンコにずぶりと挿入。狭い車内でガクガク腰振り、りんの「あんっ、太いチンポおかしくなるぅ!」という甘い喘ぎが漏れ、おっぱいがブルンブルン揺れる。競泳水着姿の汗だくりんが騎乗位で自ら跨がり、マンコ奥まで飲み込んでグラインド、潮吹き汁がシートに飛び散る。ホテル到着後、甘えん坊モード全開のりんがベッドでM字開脚し「早く入れて、おまんこ疼いてるのぉ」とおねだり。正常位で激ピストン、子宮口叩くたび「いっちゃう、いくぅ!」と痙攣絶頂。汗と愛液まみれの体が密着し、最後は中出しザーメンをドクドク注ぎ、抜いたチンポから逆流する白濁液を指で掻き出しペロリ。宇宙企画らしい生々しい主観カメラが、りんの表情変化と体液飛び散りを克明に捉え、デート中の緊張感とエロスがたまらない一本。