宇宙企画が発掘した35年に一人の逸材、柚木彩花のAVデビュー作『純真 柚木彩花』。18歳のショートカット美少女が、経験人数わずか1人でカメラの前に立つ。インタビューで頰を赤らめながら「初めてのAV、ドキドキします」と囁く純真な表情がたまらない。制服姿でスカートを捲られると、恥じらいの視線を逸らしながらも、パンツ越しにマンコがぐっちょり濡れ、愛液が太ももを伝うむっつりスケベぶりが露わに。男優の太いチンポを不慣れな手で扱き、恐る恐る口に含むフェラシーンでは、よだれを垂らしながら「んぐっ、じゅるっ」と喉を鳴らし、涙目で上目遣い。美乳を揉みしだかれ、ピンク乳首を摘まれると「あんっ、感じちゃう」と甘い喘ぎが漏れ、おっぱいがプルプル揺れる。
本番では正常位でチンポを挿入され、処女マンコのような締まりで男優を締め付け。腰を打ちつけられるたび「はあんっ、奥まで入ってるぅ」とよがり顔に変わり、汗だくの体がびくびくと痙攣。騎乗位で自ら腰をグラインドさせると、マンコからクチュクチュと淫音が響き、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。バックでガン突きされると「いっちゃう、いくぅ!」と絶叫し、子宮を突かれる快楽に悶絶。フィニッシュは顔射で、びゅるびゅると飛び散る濃厚ザーメンが可愛い顔を白く塗りたくり、余韻で舌を出しながら恍惚の表情を浮かべる。ハイビジョンで捉えた細かな汗の滴りとマン汁の糸引き、純真少女の変貌が宇宙企画クオリティで鮮烈に刻まれる。このデビュー作だからこそ味わえる、恥じらいと淫乱のギャップにチンポが疼くはずだ。