ロリ巨乳の妹に甘えてみたい 2

ロリ巨乳の妹に甘えてみたい 2

制服の裾からはみ出す白い太ももが、兄の視線を引きつけて離さない。田中志乃の小さな手がユニフォームのボタンを外すたび、膨らみかけた胸がぽろりと現れるギャップがたまらない。まだ成長途中の身体なのに、乳首はもう敏感に反応してピンクに膨らみ、指で弄ぶとすぐに硬くなる。声がロリロリで「おにいちゃん、見ないで…」と恥じらうくせに、腰は無意識に前へ突き出してくる。この矛盾が、画面越しに直接触りたくなる衝動に変わる。

星野アイカのパイズリは圧巻だ。小さな手では包みきれないほどの巨乳が肉棒を挟み、ぬるぬると上下に動くたび、先端から溢れるヨダレが乳房に絡みつく。発育中の柔らかさと弾力が同時に伝わってきて、通常のパイズリとは感触が段違い。あまりの気持ち良さに我慢できず、そのまま顔射してしまう兄の喘ぎ声と、びっしょりになった胸を見て照れる妹の表情がまた罪深い。

布団の中でもがく二人の体温が伝わってくる。志乃が「痛いのは嫌…」と弱々しく訴える声と、実際に挿入されると腰をくねらせる姿のギャップが興奮を加速させる。未成熟なマ○コの締まりがすごく、生ハメのピストンで愛液が泡立つ音まで鮮明に聞こえる。子宮の入り口にぶつかるたび、志乃のロリ声が裏返り、足の指がぎゅっと丸くなる。妹の純真さを汚す背徳感と、身体が正直に反応する快感の対比がたまらない。

朝まで続いた情事のあと、アイカが兄の精液でべとついた腿を拭くシーンは余韻が残る。制服を着たまま交わった熱が冷めやらず、二人の吐息が窓ガラスを曇らせる。学校に行く前にまた触れたくなる——そんな兄妹の甘く歪んだ関係が、画面の向こうからじんわり伝わってくる。ロリ巨乳と近親相姦の罪悪感が最高にマッチした一本だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。