美波じゅんの爆乳が黒いボンデージに締め付けられ、乳首が透けてビンビンに勃起した状態で「いじめてください」と涙目で懇願するシーンから始まる。シネマユニット・ガスのカメラがその迫力あるHカップ超の肉塊を卑猥に寄り、尻肉を叩かれるたびプルプル震える様子を克明に捉える。マゾ本性のじゅんは、チンポを谷間に挟み込んでのパイズリでヨダレを垂らし、喉奥まで咥え込んでゴボゴボ音を立てながら奉仕。汗と涎が混じり、巨乳がヌルヌル滑る感触がたまらない。言葉責めで「淫乱マゾ豚」と罵られるとマンコがビチョビチョに濡れ、クンニでクリトリスを吸われると「あぁんっ!イッちゃうぅ!」と甲高い喘ぎを上げて即イキ。挿入シーンではバックでガン突かれ、尻肉が波打つ中、マンコがチンポを締め付け痙攣。騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがバチンバチンと跳ね、潮吹きがシーツをびしょ濡れに。絶頂のよがり顔は鳥肌立ち、目が虚ろに白目を剥き、口からヨダレを垂らして「もっと虐めてぇ!」と叫ぶ。正常位で中出しされ、ザーメンがマンコからドロドロ溢れ、事後の余韻で体を震わせる表情が最高にエロい。本物のマゾ肉体が120分にわたり生々しく悶絶する、ガス渾身の巨乳SM単体作。