美白の美脚クイーン・原千尋がローライズ短パンで極限露出デートに挑むMARXシリーズ第21弾。未経験の超低腰短パンに尻肉がはみ出し、歩くたび細長い美脚の内腿が擦れ合い、マンコの割れ目が布地に食い込んで汁が染み出す。「恥ずかしい…見えちゃうよぉ」と頰を真っ赤に染め連呼しながら街中を闊歩。人目が気になり身をよじる姿がたまらない。公園ベンチで我慢汁まみれの股間に指を這わせられ「ひゃんっ!濡れちゃってる…」とクチュクチュ掻き回され、脚を震わせて大量潮吹き。透明な汁が美脚を伝い地面に飛び散る。
脚フェチ拘束プレイへ移行。細美脚をロープでガッチリ固定され仰向けに。勃起した太チンポを喉奥まで飲み込み「んぐぅ…じゅるじゅるっ」とヨダレを垂らしながらのイラマチオ。涙目でよがる表情が卑猥。続いてM字開脚拘束でギンギンのチンポがびしょ濡れマンコにズブリ挿入。「あぁん!奥まで入ってるぅ!」と喘ぎ、騎乗位で美脚を絡めて腰をグラインド。おっぱいが激しく揺れ、汗だくの体が密着。正常位でピストン加速し「イグイグゥ!チンポで壊れるぅ!」と痙攣絶頂。熱いザーメンを中出しされ、マンコから白濁がドロリ逆流、美脚に絡みつく。
MARXの鮮明カメラワークが短パンの食い込み具合、マンコのヒクつき、潮の勢い、ザーメンの粘度を余すとこなく捉え、露出×脚フェチの極みを体現。この原千尋だからこその恥じらいと悶絶リアクションにチンポが疼く!