【VR】朝、目が覚めると昨晩飲んでいたスナックのママとラブホテルに…。優し~いフェラチオと大人な騎乗位で夢みたいな時間を過ごしたボク。 弥生みづき

【VR】朝、目が覚めると昨晩飲んでいたスナックのママとラブホテルに…。優し~いフェラチオと大人な騎乗位で夢みたいな時間を過ごしたボク。 弥生みづき

朝の光がカーテンの隙間から差し込み、枕元に転がった空き瓶が昨夜の記憶を呼び起こす。ベッドの向こうで微笑むママの肌は、ラブホテルのシーツより白く柔らかく、大人の女の匂いが部屋中に充満している。昨夜の酔いがまだ残る頭で、なぜこんな状況になったか思い出せないのがまたたまらない。優しい手がズボンのチャックを下ろし、ふわりと漂う香水の甘さと、いきなり口に含まれた肉棒の熱さのギャップで腰が浮く。スナックのママという立場と、今しゃぶっている唇の淫らさが乖離していて、理性が溶ける音が聞こえそうだ。

ママの舌先が亀頭の裏を舐め上げるたび、ヨダレが太腿を伝ってシーツを染める。普段は客の愚痴を聞くために使うその口が、今はチ○ポをしゃぶるためにしか動かない事実が背徳感を加速させる。くちゅくちゅと深く咥えられ、喉奥で舌が蠢く感触に、酔いが醒めるより早く射精しそうになる。大人の余裕で焦らされながら、マ○コを露わにしたママが上から見下ろしてくる視線が、さらに支配欲を刺激する。客を慰めるプロの技術が、今は全て快楽に注がれているのがわかるからこそ、たまらなくなる。

騎乗位で腰を振るたび、垂れ乳がゆっくり揺れる様が淫靡すぎる。ママのマ○コは年季の入った緩さなのに、子宮口でがっちりとチ○ポを締め付けてくる技巧が半端ない。汗でぬめった肌が密着し、腰の動きと共に結合部から愛液が泡立つ音まで聞こえてくる。普段はスナックでクールに振る舞うあのママが、今は恍惚の表情で腰を打ち付け、白濁を子宮に注がせようと必死な姿の破壊力は圧倒的だ。客の悩みを聞く耳と、精子を搾り取るマ○コの両方を使い分ける二面性が、この作品の一番の熱さかもしれない。

朝の光の中、汗ばんだ肌を重ねたまま、ママがそっと耳元で「また飲みに来てね」と囁く声が最後の一押しになる。ベッドには使い込まれた身体の証拠のように愛液と精液が混ざり合い、昨夜の狂態を静かに物語っている。大人の女の余裕と淫乱さが同居したこの雰囲気は、朝帰りのラブホテル特有の倦怠感と相まって、何度見ても股間が疼く。スナックのママという設定の深みと、実際の性技の濃厚さが噛み合った一本は、昼過ぎまで勃起が治まらない危険性を秘めている。

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