一本限りのはずが、数年ぶりに復帰した遅咲き人妻・植木翔子(39歳)。前作の撮影が忘れられず、セックスレス夫婦生活で悶々とした日々を送る彼女のHな願望を、マドンナスタッフが自宅訪問で叶えるスペシャルドキュメント第2弾。自宅玄関で緊張した表情の翔子がドアを開けると、早速男優のチンポをスレンダーな細い指で握りしめ、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込むフェラチオ。『あっ、こんなに硬くて太いチンポ…久しぶりぃ…』と吐息混じりの喘ぎ声が漏れ、マンコはすでに愛液でぐっしょり濡れそぼる。リビングのソファで正常位に押し倒され、くびれた腰を抱え込まれながらズブリと挿入されると、『んあぁっ!奥まで入ってるぅ!』とよがり顔を歪め、汗だくの体をビクビク痙攣させる。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、おっぱいの先端を摘ままれながら潮吹き噴射、床にビチャビチャ飛び散る汁が卑猥。バックでガン突きされると尻肉を波打たせ、『イグゥッ!中出ししてぇ!』と絶叫し、熱いザーメンを子宮口にドクドク注がれる3本番の連続絶頂。カメラが捉えるリアルな表情変化と、旦那の留守を狙ったスリリングな不倫緊張感がたまらない、マドンナ専属のハイクオリティ熟女ドキュメンタリー。