セーラー服姿の貧乳美少女・栗衣みいが、ドリームチケットの舐めフェチ全開オムニバス『舐められざかり』で男たちの汚い舌に全身を蹂躙される。1編目、屈強な禿爺に強引に抱き寄せられ、酒臭い息が耳朶に吹きかかるとみいは怯えの表情を浮かべビクビク反応。太い舌が耳の穴までねじ込まれ、くちびるを冠毛のように毟る勢いで舐め回す中、手荒い指がセーラー服の隙間から微乳を鷲掴み、ピンク乳首をコリコリ捻ると「あっ…んぅ…」と甘い吐息が漏れ、マンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。禿爺の勃起チンポが喉奥まで押し込まれ、涎まみれのフェラでえずきながらも舌を絡め、よだれ垂らしのよがり顔が卑猥。2編目、夜這いで村の若者が白綿パンツの裾から覗くむち尻に舌を這わせ、足裏の柔肉をベロベロ舐め上げ稚い足指の谷間まで汚舌を滑らせると、みいは布団の中で体を震わせ「あんっ…やだ…」と喘ぐ。男根がパンツをずらしツルマンにずぶずぶ沈み、バックで尻肉を割り開きながら激ピスト。汗だくの貧乳が揺れ、マンコがチンポを締め付け潮を吹き散らす。3編目、接吻責めで唇を吸われ舌を吸い出され、4編目では全身舐め地獄で乳首、脇、太腿内側までべっとり唾液塗れに。騎乗位で自ら腰を振りチンポを飲み込み、絶頂痙攣でマンコが収縮、中出しザーメンが逆流ドロドロ溢れ、事後の余韻で放心の表情。ハイビジョンカメラが捉えるみいの敏感反応と生々しい体液交換が、舐められ悶絶の独自緊張感を極限まで高める。この作品だからこそ味わえる、儚げ少女の舐め堕ち快楽に没入せよ。